測量日記(解読)

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解読 伊能忠敬測量日記 第十四巻

販売価格(税込): 1,717
第七次測量(1/4)
 本巻の対象地域は、九州第一次測量の内、江戸出発から、豊前・小倉までであ.る。
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解読 伊能忠敬測量日記 第十三巻

販売価格(税込): 2,000
第6次測量(2/2)
 本巻の対象地域は、淡路島沿岸及び四国沿岸を時計回りに測って江戸に帰着した第6 次測量のうち、松山から江戸帰着までである。
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解読 伊能忠敬測量日記 第十二巻

販売価格(税込): 2,140
第6次測量(1/2)
 本巻の対象地域は、淡路島沿岸及び四国沿岸を時計回りに測って江戸に帰着した第6 次測量のうち、江戸から松山までの分である。
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解読 伊能忠敬測量日記 第十一巻

販売価格(税込): 1,650
第5次測量(4/4)
 本巻の対象地域は、近畿・中国地方の沿岸を測った第5次測量のうち、島根県益田市から若狭湾までの日本海沿岸および琵琶湖周辺の東西の街道を経て江戸に帰るまでである。
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解読 伊能忠敬測量日記 第十巻

販売価格(税込): 1,300
第5次測量(3/4)
 本巻の対象地域は、近畿・中国地方の沿岸を測った第5次測量のうち、広島県福山市から島根県益田市までの瀬戸内沿岸と山口県の日本海沿岸までである。
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解読 伊能忠敬測量日記 第九巻

販売価格(税込): 1,393
第5次測量(2/4)
 本巻の対象地域は、近畿・中国地方の沿岸を測った第5次測量のうち、琵琶湖周辺と大阪府から岡山までの瀬戸内沿岸までである。
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解読 伊能忠敬測量日記 第八巻

販売価格(税込): 1,300
第5次測量(1/4)
 本巻の対象地域は、近畿・中国地方の沿岸を測った第5次測量のうち、江戸から和歌山までである。
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解読 伊能忠敬測量日記 第七巻

販売価格(税込): 1,393
第四次測量(2)
東海道沿岸、北国街道沿岸と佐渡の沿岸及び三国街道を測って江戸に帰着した第4次測量のうち、金沢から江戸迄である。
高松宿(現、石川県かほく市)を出立し、能登半島、能登島をそれぞれ二手に分かれて測量した後、日本海沿岸を出雲崎まで測り、佐渡に渡って測量し寺泊から三国街道を高崎まで、中山道で江戸までの測量記録。
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解読 伊能忠敬測量日記 第六巻

販売価格(税込): 2,235
第4次測量の記録(1/2)
 東海道沿岸、北国街道沿岸と佐渡の沿岸及び三国街道を測って江戸に帰着した第4次測量のうち、江戸から金沢までの部。
東海道を沼津までまで下り、沼津から太平洋沿岸を伊良湖岬まで南下し三河湾沿いに師崎を経由し伊勢湾沿いに名古屋まで北上。さらに大垣、関ヶ原、敦賀と北上し日本海沿いに石川県かほく市までの127日間の記録。
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解読 伊能忠敬測量日記 第五巻

販売価格(税込): 2,330
第3次測量。
江戸を出発し、日本橋から奥州街道を白河へ、ここから白河街道を会津若松に向かい、米沢、山形、新庄、湯沢、横手、秋田から能代、大館、弘前、青森を経て三厩に向かう。三厩から算用師峠を越えて小泊に出て、日本海沿岸を南下、男鹿半島を一周し、酒田、柏崎と南下し、直江津から内陸部に向かい高田、善光寺、上田と北国街道を追分まで進み、ここからは中山道を軽井沢、高崎、熊谷、浦和を通り、江戸に着いた。
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解読 伊能忠敬測量日記 第四巻

販売価格(税込): 2,040
第2次測量。
 江戸を出発して、東京湾を西に向かい三浦半島、伊豆半島を一周して一旦江戸に戻る。再出発して、房総半島を一周して太平洋沿岸を北上し三沢に至り、下北半島を一周し、青森を経て三厩に到着した。
 帰路は第一次測量(昨年)で辿った奥州街道を再測量しながら江戸に帰着した。242日間の日記。
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解読 伊能忠敬測量日記 第三巻

販売価格(税込): 1,684
「台命を蒙り蝦夷地に下向しける道中の記」という書き出しで始まる意気軒昂な伊能忠敬の第1次測量記を解読したものです。
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解読 伊能忠敬測量日記 第二巻

販売価格(税込): 900
 第一、二巻は寛政十二年と十三年における幕府との交渉経過で、この第二巻は第1次測量の終了後、第2次測量開始までの経過が詳細に記録されている。
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解読 伊能忠敬江戸日記 抄

販売価格(税込): 2,160
 本書では江戸深川の富岡八幡宮への銅像建立を記念して、江戸滞在中も活発な忠敬の活動を紹介するため、伊能忠敬先生日記から、江戸滞在中の日記を抜き出し、伊能忠敬の江戸日記としてとりまとめました。
 本史料はこれまで、活字化されていなかったので、熟読した方は少ないと思われます。江戸の住人・伊能忠敬の幅広い活躍振りが理解されるキッカケとなることを願っています。
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